ネオンテトラの飼い方 初心者が1から始めるネオンテトラ飼育

ネオンテトラ飼育は初心者には難しい!?初心者向けの飼い方と水槽の準備

ネオンテトラ飼育

ネオンテトラ飼育は初心者には難しい?熱帯魚飼育初心者におすすめ?

初めてのネオンテトラ飼育に必要なものは?費用はどのくらい?

ネオンテトラの飼い方を知りたい。

60cm水槽に最適なネオンテトラの飼育数は?

ネオンテトラ10匹に最適な水槽サイズは?

ネオンテトラ飼育の水温は何度がいい?

こんなネオンテトラの飼育に関する疑問についてご紹介いたします。

ネオンテトラ飼育は初心者には難しい?

赤と青の鮮やかな体色が美しいネオンテトラは、熱帯魚飼育の入門魚として非常に人気があります。

熱帯魚飼育初心者の方がネオンテトラを飼育したい場合、その飼育難易度はどのくらいなのでしょうか?

結論から言うと、ネオンテトラの飼育は熱帯魚飼育初心者の方でも難しく無く、設備さえしっかり整えてあげれば金魚やメダカを飼うのと同じくらい簡単に飼育できます。

ネオンテトラはパイロットフィッシュとして使われるくらい丈夫な種類なため、アクアリウム初心者の方でも飼いやすい熱帯魚です。

また、性格が温厚なので、他の熱帯魚と混泳させやすい魚でもあります。

さらにさほど大きくならないため、ちょっとしたスペースで飼育できるのも熱帯魚飼育を始めやすい理由の一つです。

ネオンテトラはまさに熱帯魚飼育の基本を学ぶのにうってつけの魚と言えるでしょう。

ネオンテトラはグッピーのようにオスメスを一緒の水槽に入れておけば勝手に繁殖して数が増えるような熱帯魚ではありません。

そのため、思わぬ産卵によって数が増えすぎてしまい、水槽を増設するという心配もありません。

このような望まない繁殖のトラブルが無いと言う点からも、ネオンテトラは熱帯魚飼育初心者の方が育てやすい熱帯魚だと言えます。

初めてのネオンテトラ飼育に必要なものは?費用はどのくらい?

ネオンテトラは丈夫で飼育しやすい熱帯魚ですが、飼育する上で最低限揃えたい設備や道具があります。

ネオンテトラを飼うのに必要な道具にはどのような物があるのでしょうか?

また、道具を揃える初期費用は一体どのくらいかかるのでしょうか?

熱帯魚であるネオンテトラを飼育するために最低限必要なものは以下の通りです。

  • 水槽
  • 濾過フィルター
  • ヒーターや冷却ファンなど温度管理設備
  • 水温計
  • 照明ライト
  • 底砂
  • 水草
  • 掃除用のバケツやホース
  • カルキ抜き

ネオンテトラ飼育では水槽サイズが大事

水槽サイズは飼育したいネオンテトラの匹数によって変わりますが、最低でも30cm規格水槽ほどの大きさが望ましいです。

水槽が小さすぎると水質や水温が不安定になりやすいため、初心者の方には管理が難しくなってしまいます。

よってネオンテトラ水槽は30cm以上が理想です。

濾過フィルターはネオンテトラの数によって性能を考える

次に水槽内の水の汚れを濾過する濾過フィルターを用意します。

フィルターにはさまざまな種類がありますが、水槽サイズに見合った濾過力のフィルターであれば、外掛式や上部式などどの種類でも構いません。

ネオンテトラの数が少なければ、それだけ水は汚れにくくなりますので濾過能力の低いフィルターでもまかなえます。

ネオンテトラ
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ネオンテトラ飼育でヒーターによる温度管理は必須

次に重要なのがヒーターや冷却ファンと言った温度管理設備です。

ネオンテトラはアマゾン川原産で一年中温暖な気候の中で暮らしている魚なので、日本の四季の温度変化には対応できません。

よってネオンテトラの飼育では水温を上げるヒーターと、水温を下げる冷却ファンなどの温度管理設備が必須となってきます。

これら温度管理の道具を使って、一年中水温を一定に保つようにします。

もちろん一定の水温に保てているか確認するために水温計も必要です。

多くのヒーターには設定された水温に自動に保つ機能がついています。

ですが、時には故障してしまうこともあるので、毎日水温計で水温を確認することはとても大切です。

照明ライトはネオンテトラの体内リズムを整える

照明ライトは水槽内をより綺麗に映し出すだけでなく、適切な照明時間を作ることでネオンテトラの昼夜の体内リズムを整えたり、水草の発育を促す効果があります。

特に水草水槽でネオンテトラを飼育したい場合にはライトは必須です。

底砂は濾過バクテリアの棲家となるので、水槽内の生物濾過に大きく貢献します。

底砂には田砂や大磯砂、砂利、ソイルなどを使うと良いでしょう。

水草は水槽の鑑賞性が上がるだけでなく、水中の余分な栄養素を吸収して水質を綺麗にしてくれたり、植物性プランクトンを沸かせたりしてくれます。

また、ネオンテトラの隠れ家としても最適です。

水草にはさまざま種類があるので、作り出したい水景にあった水草を選んでみて下さい。

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忘れてはいけないのが掃除用具です。

水換え時に使うバケツやホース、コケ取り用のスポンジなどは最低限用意しておきましょう。

バケツは100均のものでも構いませんが、ホースは水作のプロホースが使いやすくおすすめです。

プロホースとは水槽の水換え専用に開発された道具で水槽の底の方の汚れを効率よく吸い出してくれます。

水槽の水質を維持することはネオンテトラを長生きさせる秘訣でもありますので、適切な水換えが行えるようにしましょう。

プロホース

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水換えの際は水道水をそのまま使うのではなく、カルキ(塩素)を抜いてから使います。

カルキは水を汲み置きすることで抜くこともできますが、何リットル分も汲み置いておくスペースを用意するのは大変です。

その場合はカルキ抜き剤を使ってカルキを抜く必要があるので、用意しておきましょう。

最後にネオンテトラに与える餌を用意します。

栄養バランスが良くネオンテトラが食べやすい大きさの餌がおすすめです。

ネオンテトラの餌
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以上がネオンテトラ飼育で最低限必要なものです。

例えば、具体的な商品として次のようなものがあります。

ネオンテトラ飼育セット実例 全て揃えて費用は1万円以下

まずは水槽セットです。

必要な道具を一つ一つ購入していっても良いのですが、水槽セットなら複数の道具が一度に手に入るので便利です。

GEX(ジェックス)の「30cm水槽セット グラステリア300 6点セット 初心者」という水槽セットには、次の様なものがセット内容として入っています。

  • 30cm水槽
  • 外掛フィルター
  • ガラス蓋
  • クッションマット
  • カルキ抜き剤
  • 試供品(水質調整剤と餌)

以上の6点が入って税込3000円以下です。

GEX 30cm水槽セット グラステリア300 6点セット

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後はヒーターやライト、底砂、水草、水温計といった最低限必要なものを用意します。

()内価格は2022年3月16日現在の価格です。価格は変動しますので購入時はショップにてご確認ください。

  • テトラ 26℃ミニヒーター50w安全カバー付きMHC–50(税込1,061円)
  • 水作 LEDライトアップ300 ホワイト(税込:1,930円)
  • GEX クリスタル水温計S(税込:179円)
  • ジュン プラチナソイル ノーマル ブラック3L(税込:721円)
  • ヘアーグラス(水草 税込:650円~)
  • アヌビアスナナ(水草 税込800円~)
  • 水作 プロホース エクストラS(税込899円)
  • キョーリン ひかりクレスト カラシン12g(税込:239円)
  • 掃除用バケツ(100均で購入)

以上、水槽セットと合わせて約9,000円ほどの費用で必要な道具を揃える事が可能です。

今回の例は水槽サイズが30cmなのでこのくらいの金額ですが、水槽サイズが上がればもう少し金額が上がります。

アクアリウ用品で特にお金がかかるのが「水槽」と「濾過フィルター」と「ライト」です。この3つにどれだけこだわるかで値段が全く変わってきます。

まずは標準的な機能の商品で飼育してみて、ゆくゆくグレードアップしてみてはいかがでしょうか。

ネオンテトラの飼い方

ネオンテトラ飼育に必要なものを揃えたら、さっそく飼育を始めてみましょう。

ネオンテトラの飼い方は次の通りです。

  • 水槽を立ち上げる
  • 生体を導入する
  • 餌は1日2回~3回。2分~3分で食べ終える量を与える
  • 照明はトータル8時間程度
  • 水温は25℃~26℃を保つ
  • 水換えを週1回~2回のペースで行う
  • フィルター掃除は数ヶ月に一度のペースで

以上がネオンテトラの飼い方のポイントです。

ネオンテトラ水槽の立ち上げ

まず最も重要なのが「水槽の立ち上げ」です。

「水槽の立ち上げ」とは、水槽内に濾過バクテリアを定着させ、生体が健康に育つ環境を作ることを言います。

設置したばかりの水槽は水質が不安定です。

そんな中に生体を入れてしまうと、最悪の場合すぐに死んでしまいます。

そうならないためにまずは水槽の立ち上げはしっかり行うようにしましょう。

水槽に底砂や水草をレイアウトし、水を入れます。

この時、底砂に田砂や砂利を使う場合はよく洗ってから敷きますが、ソイルは洗ってはいけません。

そのまま敷いて水草等をレイアウトし、水を入れてください。

次に濾過フィルターやヒーターなどの周辺設備を全て設置し稼働させます。

この状態で1週間程度回しておきます。

最初の1週間は1/4程度の水換えを毎日行なってください。

1週間経ったらパイロットフィッシュを入れましょう。

パイロットフィッシュとは、水槽内の濾過バクテリアを増やし、環境を整える役割で水槽内に入れる生体のことを言います。

水槽を立ち上げて1週間のタイミングでパイロットフィッシュを導入することで、パイロットフィッシュが出す糞などを餌に濾過バクテリアが増えていきます。

これにより水槽内の生物濾過がうまく循環する環境を作っていきます。

代表的なパイロットフィッシュとしてアカヒレが有名ですが、ネオンテトラもパイロットフィッシュとして選ばれる丈夫な熱帯魚です。

今回はネオンテトラ水槽の立ち上げなので、最初からネオンテトラをパイロットフィッシュとして使った方が良いでしょう。

この時、一気にたくさんの生体を入れてはいけません。

濾過バクテリアが少ない環境に大量の生体を入れると、一気に水が汚れてしまうからです。

30cm水槽なら1匹~2匹。45cm水槽なら3匹~4匹。60cm水槽なら6匹程度のネオンテトラを入れるのが良いでしょう。

パイロットフィッシュを入れたら、1ヶ月程度はそのまま普通に飼育して様子を見ます。

この時期の水換え頻度は週に1回~2回ほどです。

1ヶ月経つと濾過バクテリアが定着し、水質が安定してくるので、水槽サイズにあった匹数のネオンテトラを導入してOKです。

ネオンテトラ飼育の日々の世話

餌は1日2回~3回の頻度で、2分~3分で食べ終える量を与えましょう。

ライトを付けている場合、1日の照明時間は8時間を目安にし、12時間を超えないようにして下さい。

あまりに長い時間照明をつけているとコケが生えやすくなりますし、ネオンテトラの体内リズムが狂ってしまいます。

水温は常に25℃~26℃を保つようにします。

夏や冬などは冷却ファンやヒーターを使って温度管理をするようにしましょう。

水換え頻度は1~2週間に1回のペースでOKです。

水質が維持できていればもっと頻度を落としても構いません。

逆にネオンテトラの数が多く、水が汚れやすい時などは回数を増やすようにしましょう。

一回の水換え量は1/3程度にし、多くても半分までにします。

水換えの頻度と量があまりに多いと、せっかく作った環境が崩れてしまうので注意が必要です。

濾過フィルターは数ヶ月に一度のペースで掃除を行います。

濾過フィルターの掃除頻度は飼育環境によって変わるのですが、一つの目安として濾過材の交換時期を参考にすると良いでしょう。

濾過フィルターに使っている濾過材の交換時期に合わせて濾過フィルター本体の掃除も一緒に行ってみてください。

以上のように、ネオンテトラの飼育にはまず水槽をしっかり立ち上げることが大切です。

しっかり環境を整えてから水槽サイズに最適な匹数のネオンテトラを導入しましょう。

60cm水槽に最適なネオンテトラの飼育数

ネオンテトラ飼育の醍醐味といえば群れで泳ぐ群泳の素晴らしさです。

色鮮やかなネオンテトラが群れで泳ぐ姿は圧巻です。

しかし、そのためには多くのネオンテトラを一つの水槽で一緒に飼育する必要があります。

例えば60cm水槽の場合、どのくらいの匹数のネオンテトラを飼育する事ができるのでしょうか?

ネオンテトラのような小型の熱帯魚の場合、水1リットルに対して1匹が飼育目安となります。

60cm水槽にもさまざまな種類がありますが、一般的な60cm規格水槽の場合、入る水量は約60リットルです。

そのため、60cm規格水槽で飼育できるネオンテトラの匹数は60匹が目安となります。

60cm水槽には他にもワイド水槽やキューブ水槽があります。

ワイド水槽なら約110リットル、キューブ水槽なら約194リットル入るので、それぞれネオンテトラ110匹と194匹飼育できる計算になります。

100匹単位のネオンテトラの飼育はかなりの迫力があり、見応えがあります。

このように、60cm水槽ならかなりの匹数のネオンテトラを飼育することが可能です。

ただし、水量が多くなるほど重量も重くなるという事も覚えておきましょう。

水1リットルで1kgなので、60cm規格水槽に60リットルの水を入れたら60kgの重さになります。

水槽台などを使用する場合は対荷重を確認し、重さに耐えられるものを選びましょう。

家具などの上に置いてしまうと家具歪んでしまうこともありますので、専用の水槽台を用意するといいでしょう。

30cm水槽くらいなら家具の上などでも問題ありません。

水槽台

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ネオンテトラ10匹に最適な水槽サイズ

そこまで大きな水槽は設置できないので小型水槽でネオンテトラを飼育したい。

でも、2~3匹では寂しいから、最低でも10匹は飼育したい。と言う場合、どのくらいのサイズの水槽を選べば良いのでしょうか?

先程ご説明した通り、ネオンテトラ1匹に対して水1リットルが目安です。

と言うことは、10匹なら最低でも10リットルの水量は必要になります。

10リットル入る水槽サイズには、30cm規格水槽や25cmキューブ水槽などがあります。

30cm規格水槽のサイズは、幅30cm、奥行き18cm、高さ24cmで、水量は約12リットルです。

25cmキューブ水槽は幅、奥行き、高さ共に25cmで、約14リットルの水が入ります。

どちらも小型で置き場所に困らないサイズ感なので、アクアリウムにそこまで場所を取れない方でも導入しやすい水槽です。

30cm水槽

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ネオンテトラ飼育の水温は何度がいい?

ネオンテトラを飼育する際の水温はどのくらいが適温なのでしょうか?

ネオンテトラの適応水温は20℃~30℃ほどで、最適な水温は25℃~26℃です。

適応水温は「この範囲なら生きられる水温」です。

そのため、常に範囲ギリギリの20℃や30℃の水温での飼育はおすすめしません。

人間でも寒ければ風邪を引きますし、暑ければ熱中症になる危険性がありますよね?

ネオンテトラも同じように、20℃や30℃といった水温に耐える事はできても、その水温で快適に暮らす事はできません。

20℃といった低水温で飼育していると、ネオンテトラの免疫力が下がる恐れがあります。

さらに、低水温で活発化する白点病に感染するリスクが高まります。

逆に、30℃近くの高水温が続くとネオンテトラもバテてしまい元気が無くなります。

このように、ネオンテトラの適応水温は幅広いですが、その全ての温度帯がネオンテトラにとって快適なわけではありません。

ネオンテトラにとって最適な水温は25℃~26℃なので、この温度を保てるようにしっかりと温度管理してあげましょう。

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ネオンテトラの飼い方まとめ

  • ネオンテトラは丈夫で熱帯魚飼育初心者の方も飼いやすくおすすめ
  • おおよそ9,000円前後でネオンテトラ飼育に最低限必要なものが揃えられる
  • 水槽をしっかり立ち上げることがネオンテトラを長く健康に飼育する上で重要
  • ネオンテトラ1匹に対して水1リットルが目安
  • ネオンテトラの適温は25℃~26℃

今回は熱帯魚飼育初心者がネオンテトラ飼育を始めるための情報をご紹介しました。皆様のネオンテトラ飼育の参考にしていただけると幸いです。

ネオンテトラの長期飼育をしていくうえではネオンテトラの病気についても知っておくことが必要となってきます。

ネオンテトラのかかりやすい病気についてもまとめましたので合わせてご覧ください。

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